京都大学農学研究科附属農場

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沿革

沿革

 大正12(1923)年11月
京都帝国大学農学部設置。
 大正13(1924)年 5月
農学部附属農場設置。
 昭和 3(1928)年11月
摂津農場設置。
(大阪府三島郡磐手村大字安満)
 昭和 4(1929)年 1月
摂津農場附属古曽部園芸場設置。
(大阪府三島郡磐手村大字古曽部)
 昭和36(1961)年11月
農場組織の機構が改正され、摂津農場を本場とし、古曽部園芸場を古曽部温室と改称。
 昭和51(1976)年 4月
農場協議員会設置。
 平成 3(1991)年 3月
畜産部廃止。
 平成 3(1991)年 4月
古曽部温室部を花卉温室部に改組。
 平成10(1998)年 4月
農学部・農学研究科の改組に伴い、農学研究科附属農場となる。部制を班制に改める。農学専攻の協力講座として、農場に生産管理科学講座植物生産管理学分野を設置。
 平成12(2000)年 4月
農場事務部が農学部等事務部に統合。
 平成21(2009)年 9月
農場移転大枠合意。
 平成22(2010)年 4月
教育共同利用運営委員会設置。
夏期集中科目「栽培技術論と実習Ⅱ」を開講。
他大学への農場実習科目「食卓の栽培学と実習」を大学コンソーシアム京都に提供。
 平成23(2011)年 2月
農場敷地のうち約6.4haが国史跡に指定。
 平成24(2012)年 7月
農場移転に関する基本協定を締結。
 平成26(2014)年 2月
農場用地の一部を高槻市に譲渡。
 平成26(2014)年 3月
新農場用地取得。
 平成26(2014)年 4月
新農場整備開始。
 平成28(2016)年 3月
高槻農場、古曽部温室廃止。
 平成28(2016)年 4月
木津農場設置。

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